2007年06月11日
地図で美星町を見ていると地名に「頼光」というのが目にとまりました。人名のようですがなぜそれが地名になっているのか不思議に思っていました。どうやらこれは「名田」だということにその後気づきました。
荘園時代に開墾された土地の開拓者、所有者を「名主」と言い、名主の名前がつけられてそれが地名になったものを「名田」と言うのだそうです。そして、その名田を中心として形成された集落を「名田百姓村」と言うそうです。美星町には「頼光」の近くに「蔵光」という地名もあります。これも名田のようです。
ちなみに、「名田百姓村」の他に「豪族屋敷村」というのもあります。こちらは、荘園時代から中世にかけて領主屋敷を中心として形成された集落です。井原市内にはあちこちに「土居」とか「土井」という地名が残っているそうですが、これらの多くはそういったもののようです。
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09:02
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2007年05月14日
「星田池」から坂を上って「三山」方面に行く途中にあります。おそらく「小山」という地名のところだと思いますが、ちょっと小高い場所に三方および天井を大きな石で囲んだ祠のようなものが2基あります。ひょっとしてお城の跡だったのでしょうか?
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09:24
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2007年04月23日
美星中学校の裏手に「塩こぼし」という砂の堆積層があったそうですが、道路がすべて舗装されてしまって今ではこの地層を見ることが出来ません。
この「塩こぼし」の砂は粘土まじりのもので、この地層の表面近くから栗やブナ科の「珪化木」が出土したそうです。砂の堆積があることから、上流から流れて来た砂が浅海を埋め立てこの付近一帯がデルタ地帯だったと推測される。「珪化木」というのは、栗の立ち木あるいは流木が化石化したものだそうです。ただこの付近から出土した珪化木は、炭素分をかなり残していて黒い部分も見られるそうです。
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10:28
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2007年04月22日
美星町の「明剣宮」は、現在東水砂、西水砂、大倉にそれぞれ1社ずつありますが、元来大倉「宮ノナル」(布東の広間の坊池)に女の神様三体を祀っており「三躰妙見宮」といい、3カ村の氏神だったそうです。
南北朝の争乱の時代には、京都でも度々合戦があり公卿などは多く諸国に逃げたそうです。そのうちの一人が「嵯峨大倉卿」と言われ、彼は多病で争乱を避けて備中国に来て縁故ある隅良庵宅に閑居するようになったとか。「大倉」という地名はどうやら彼の名前から付けられたのではないかと思います。彼はこの地にやって来て、嫡子良的(良助)、二男九郎、三男左市をもうけたそうです。
当地の妙見宮では古来から宮座の定めがあって、祭典当日には大倉卿といえども上座にはつけなかったとか。歴応2年兄弟三人がそのことで腹を立て流血騒ぎまで発展したそうです。そこで、鷹絵伝兵衛が仲介し、妙見宮を三カ村別々に祀ることを提案し1件落着となったとか・・。
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08:29
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2007年04月19日
美星町三山のJA本所前の川向こうにあります。この赤屋の大かまは近世から湧水場として水田灌漑に利用され、洗濯や蔬菜の洗浄用にも用いられてきたそうです。
この水は少量の硫黄分を含有しているとも言われていますが、水温は季節にかかわらず常に一定だそうです。昔は、田んぼのこの細い流れのところまでたくさんの「どじょう」が遡上してきたそうです。
昭和21年12月に「南海大地震」が発生したときは、噴出していた水がピタリと止まり井底には一滴の水もなくなってしまったそうですが、それから数カ月後に再びコンコンと湧き出てきたそうです。現在でもわずかながらに湧き出てきていますが、中に緑色の藻がかなり浮かんでいました。
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12:55
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2007年02月04日
左の図柄は「寺紋」なのでしょうか?月やら貝殻(?)のようなものが見受けられますのでデザイン的に新しい印象を受けます。もしそうだとすればこのマークは比較的歴史が浅いのかもしれません。これは美星町の「高澤寺」のものです。
高澤寺は、聖武天皇の勅願による僧行基の開創の古刹で、ご本尊は「薬師瑠璃光如来」脇佛は「日光月光菩薩」を奉安し鎮守六社権現を勧請しています。
かつて七堂伽藍として栄えていたそうです。醫王山大照寺を本坊として各諸坊として高澤寺・西之坊・向之坊等を院三坊とし、仁和寺中本寺持宝院薬師寺の末寺となっていたそうです。その後、建長年間(1249年~1255年)に大坊へ高澤寺向之坊を併合し「醫王山大坊高澤寺」と改称し、一方西之坊大照寺と併合し大照寺を高澤寺の塔頭とし「龍王山大照寺」と改称したそうです。
高澤寺には、建長年間に九名村住人原田一族が建立したという本門の他に宝暦3年黒萩村庄屋住人中村勘兵衛の寄進した「仁王門」とさらに平唐門があります。その他に「宝冠釈迦如来像」や獅子・狛犬などの文化財も収容しています。
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12:11
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2006年08月28日
美星町蔵光にあります。「木野山公園」の近くにあって以前から妙に気にかかっていたところです。地頭であった「三村能実」が築いたそうです。今は竹やぶで覆われています。
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15:31
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2005年12月26日
写真の中央に写っている山は、「滝山自然公園」内にある「にぎりめし山」です。確かにこちらから見ると三角形の形をしています。
5月頃の写真です。まだ登ったことはありませんが。
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09:10
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2005年11月10日
美星町八日市の畑の中にありました。ちょっと気になりましたので写真を撮って来ました。
手前の石碑には「稲葉軒亀楽」の歌が刻まれていました。この人の屋敷跡か何かだったのでしょうか?
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11:37
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2005年11月08日
昨日「鬼ケ嶽」まで脚を伸ばして行って来ました。鬼ケ嶽が近づくにつれてモミジの紅葉が実に鮮やかでしたので、期待して行ったのですが・・・・・。
「鬼の湯荘」は車の乗り入れが禁止されており、「河鹿橋」の前の広場には盛り土の山となっていました。そこの紅葉は以前に見た景色とはまったく違っておりすっかり気落ちしてしまいました。
鬼ケ嶽に行く前に「星の郷青空市」に立ち寄って安い野菜などを買い求めておきました。しかし、青空市の商品の値段もいろいろとあるものですね。どの商品もモノは新鮮で良品なのでしょうが。
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09:55
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2005年09月27日
石碑には「星尾大明神降神之地」と書かれています。つまり昔ここに隕石が落ちたということを示しています。美星町にはここ以外にもう2ケ所、合わせて3ケ所に隕石が落ちたそうです。このことから「星尾降神伝説」が生まれたそうです。
なお、この場所のすぐ近くに「星尾神社」があります。この地の豪族が創建したそうです。
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08:01
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2005年09月26日
美星町の「星の郷青空市」に行ってきました。昨日は日曜日でしたので、大勢のお客さんで賑わっていました。そのためか売り切れになった商品が多かったようで、私が寄ったときにはすでに空箱が目立っていました。
「松茸」がお目見えするにはまだ少し早いのでしょうか。それとも・・・。季節の山の幸が並べられるのでその時々の旬の食材が見られます。
その脇で、うどん、バラ寿司、ソフトクリームを買い求めてテーブルに座って食べている人たちも大勢いました。
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07:49
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2005年09月07日
左の写真は、星田川(美星町)の甌穴群の一つで「鬼の臼」です。岩石が曲面でえぐり取られているのが分かるだろうと思います。
「甌穴」とは、川の急流で渦巻きがおこり小石が回転して岩石を削り込んだもので、数万年をかけて形成されたものだそうです。
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08:44
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2005年08月29日
美星町の道路脇で見かけたご神木です。どこで見つけたのか場所がよく分からないのですが、おそらく三山から明治の間辺りにあったのではないかと思います。
美星町には他にもこのような道路脇にご神木として祀っているところがあります。
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08:11
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2005年08月04日
美星町黒木にある小さな神社です。 (注) 駐車場はありません。
私の予想では、明日(8月5日)の「天旋乃章」に登場する神社です。「的中率」は80%以上だとふんでいます。
この神社の1柱は「恋を祈る神」(恋の女神)のようです。
さて、最後の謎の「天枢乃章」は「託宣」となるはずです。どこまで踏み込んで説明するかがポイントとなります。全部さらけ出すことはもちろんないでしょう。
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08:48
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2005年07月09日
美星町黒木で発見しました。江戸時代などにここに高札が立てられていたのでしょうか?
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07:47
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2005年07月03日
この神社は、美星町長草にある「天満神社」です。境内がゲートボール場になっていました。また、お社の中にはゲートボールの表彰状がいくつも掲げられてありました。ここはお年寄りのみなさんの憩の場のようです。
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08:59
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2005年06月19日
左の写真のダムは、滝山渓谷を流れている「星田川」を堰き止めてつくった「第二星田ダム」です。井原市内のダムとしては、規模などの面で1、2を競うダムとなっています。
「星田池」から「第二星田池」のこの辺りまでが「滝山自然公園」となっています。自然の雄大さも感じられるすばらしいスポットの1つだと思います。
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08:40
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2005年06月12日

上の写真は、「星の郷で野菜を作りませんか」というキャッチコピーを出している美星町大倉にある「星空農園」の休憩所です。
付属施設としては、管理棟の他に宿泊施設(コテージ)2棟、多目的広場、トイレ、遊具、休憩所(バーベキューなどができる)、駐車場があります。
しかし、見たところここが「農園」とはとても思えず、どちらかと言えばキャンプ場のバンガローの雰囲気に近いと思います。本気で農作業をしようと思う人は、こんな所には決して宿泊しないでしょう。何の目的でこのような施設を作ったのか、いまいちよく分かりませんが・・・。
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09:23
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2005年05月09日
fanfanはhotskyは相当したかったの♪
hotskyが由来したの?
きょう、相当したいなぁ。
*このエントリは、BlogPetの「fanfan」が書きました。
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12:26
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2005年05月05日

「三山第二農村公園」内に荒神様が祀られています。というよりも、荒神様の境内を拡張整備して農村公園をつくったと言った方が良いでしょう。その荒神様の社前にそびえ立っているのが、この杉の木です。
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08:00
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2005年05月01日
fanfanは、支所っぽい販売しなかったよ。
ちなみにきょう、JAでコンビニを想像した?
*このエントリは、BlogPetの「fanfan」が書きました。
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12:19
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美星町にはスーパーが1店しかない。JAの経営する「Aコープ」だけだ。三山の旧美星町役場(井原市役所美星支所)の近くにある。隣のあたりに確か美星郵便局があったと思う。
Aコープでは、食料品の他にいろいろな日用雑貨も販売している。美星町の人達の自慢の店だそうだ。
見来探見が始まりハンターが美星町にまで足を運ぶようになれば、一度はここに立ち寄ることになるのではないだろうか。そうなれば、この店もさらに活気づくことになるだろう。
ちなみに、美星町にはコンビニが一軒もないはずだ。芳井町も同じような状況だが、芳井町には4年ほど前にコンビニ(セブンイレブン)が1軒できた。芳井町の子ども達が、『おらが村にコンビニができた!』と言って喜んだのは、容易に想像できる。
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09:26
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2005年04月30日

「大照寺」には「どんどん稲荷」と呼ばれる神社があった。この名前の由来について次のように記されてあった。
大照寺の東に稲荷山と呼ぶ小さな丘があり、そこに何百年か昔に大照寺の鎮守の神として「正一位稲荷大明神」が祀られてあったが、堂宇を失ってより相当の年月が経過した。その後、お稲荷さんのご神体は大照寺本堂に仮安置の状態であった。
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2005年04月29日

ここは、当初第二星田池と第二星田ダムの写真だとご紹介していましたが、どうやら私の勘違いで「星田ダム」だったようです。橋の上から撮影しましたが、かなりの高低差があるのが分かると思います。
ところで、川の中央が井原市と矢掛町との境界線となるようです。したがって、このあたりは境界線が複雑になっています。「第二星田ダム」はこの少し上流にあります。井原市のダムの数は合併によってかなり増えました。
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08:48
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2005年04月27日

「公共牧場」という名前がつけられているのですが、どうやら乳牛の子牛を飼っているのだそうです。しかし、牛舎には牛の姿が見えません。どうなっているのでしょうか。
上の写真には1頭の「馬」が写っているのが見えます。
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08:04
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2005年04月18日
美星町には、美星町の中央に「三山龍王山」があり、矢掛町との町境に「大倉龍王山」があります。
ところが、美星町の黒木にも「竜王山公園」というものがあります。地図で確認したところ「竜王山」という表記がありません。標高302.6mの山のマークだけはあります。現地に行っても山らしい山は見当たりません。しかし、あの「竜王山公園」を形成している山全体がおそらく「竜王山」なのだと思います。
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07:32
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2005年04月17日

星田池と第二星田池との間の星田川にそって、「鬼の臼」や「鬼の手洗い」などの甌穴、「神代の滝」、「烏帽子岩」、「兜岩」などが見られる。まだ行ったことはないのだが・・・。
このあたり一帯は「滝山自然公園」と呼ばれているらしい。たしか輝緑岩の地層であったような記憶があるのだが・・。
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07:39
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2005年04月15日
きのうは美星で看板を案内しなかったー。
きょう、hotskyが美星まで町内は案内するはずだった。
美星まで案内するはずだったの。
*このエントリは、BlogPetの「fanfan」が書きました。
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12:16
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2005年04月10日
美星町には、町内のいたるところに案内の看板が出ています。
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08:06
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2005年04月08日

「星の郷青空市」にある建物ですが、おそらくレンタルの畑を借りた人が宿泊する施設ではないかと思います。
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08:53
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2005年03月30日

美星町には「山神社」が2つあるようです。
これはそのうちの一つの「美星町宇戸谷」にある山神社です。
「井原新生の紀」で当初使おうと思っていたものです。
「山神社」のいわれがいまいちよくわからないし、「宇戸谷八幡神社」の方が
魅力的だったので、こちらは結局使いませんでした。
まだ画像が残っていたのでアップしました。
小屋にドラゴンが見えます。
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11:50
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